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言語社会専攻及び日本語・日本文化専攻 入試データ

入試出願者数

言語社会専攻は、平成24年4月に「言語社会専攻」と「日本語・日本文化専攻」に改組した。

■博士前期課程

夏季試験

冬季試験

定員

出願者

出願倍率

定員

出願者

出願倍率

平成23年度入試

25

48

1.9

10

27

2.7

平成24年度入試

言語社会

18

15

0.8

7

17

2.4

日本語・日本文化

7

10

1.4

3

9

3.0

平成25年度入試

言語社会

18

24

1.3

7

15

2.1

日本語・日本文化

7

21

3.0

3

13

4.3



■博士後期課程

定員

出願者

出願倍率

平成23年度入試

13

20

1.5

平成24年度入試

言語社会

8

11

1.4

日本語・日本文化

5

7

1.4

平成25年度入試

言語社会

8

14

1.8

日本語・日本文化

5

3

0.6


なお、日本語・日本文化専攻では、国費外国人留学生(研究留学生)の優先配置を行う特別プログラムとして、「日本語・日本文化専修コース特別プログラム」を設け、博士前期課程及び博士後期課程において外国人留学生の受入を行っている。
  博士前期課程
平成23年 4月入学(優先配置以外) 定員 若干名 出願者 15人
平成23年10月入学(優先配置枠) 定員  5人 出願者 24人
    〃     (優先配置以外) 定員 若干名 出願者  8人
平成24年 4月入学(優先配置以外) 定員 若干名 出願者 10人
平成24年10月入学(優先配置枠) 定員  5人 出願者 19人
    〃     (優先配置以外) 定員 若干名 出願者 13人
平成25年 4月入学(優先配置以外) 定員 若干名 出願者  8人
  博士後期課程
平成23年10月入学(優先配置枠) 定員  4人 出願者  8人
    〃     (優先配置以外) 定員 若干名 出願者  3人
平成24年10月入学(優先配置枠) 定員  4人 出願者  5人
    〃     (優先配置以外) 定員 若干名 出願者  2人

平成25年度入試の概要

■博士前期課程


募集人員 言語社会専攻 夏季試験 18人程度 冬季試験7人程度
日本語・日本文化専攻 夏季試験  7人程度 冬季試験3人程度
選抜方法 学力検査の成績、口述試験、入学試験論文及び成績証明書の審査の結果を総合して行う。
①学力試験 専門科目(200点) 各自の専攻分野に従った地域及び言語に関する問題
言語(100点) 中国語、朝鮮語、モンゴル語、インドネシア語、フィリピン語、タイ語、ベトナム語、ビルマ語、ヒンディー語、ウルドゥー語、アラビア語、ペルシア語、トルコ語、スワヒリ語、ロシア語、ハンガリー語、ドイツ語、デンマーク語、スウェーデン語、英語、フランス語、イタリア語、スペイン語、ポルトガル語、日本語から、第一言語(母語)以外の言語を選択。

社会人区分及び外国人留学生区分による出願者については、言語試験を課さない。

②口述試験 入学試験論文に関し、口述試験を行う。

社会人区分及び外国人留学生区分による出願者については、入学試験論文に代わる課題論文及び研究計画書について口述試験を行う。



■博士後期課程

募集人員 言語社会専攻 8人
日本語・日本文化専攻 5人
選抜方法 学力検査の成績、口述試験、修士学位論文、研究計画書及び成績証明書の審査の結果を総合して行う。
①学力試験
言語(100点) 中国語、朝鮮語、モンゴル語、インドネシア語、フィリピン語、タイ語、ベトナム語、ビルマ語、ヒンディー語、ウルドゥー語、アラビア語、ペルシア語、トルコ語、スワヒリ語、ロシア語、ハンガリー語、ドイツ語、デンマーク語、スウェーデン語、英語、フランス語、イタリア語、スペイン語、ポルトガル語、日本語から、第一言語(母語)以外の言語を選択。
②口述試験
修士学位論文等並びに志望する専攻分野について口述試験を行う。
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