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言語文化共同研究プロジェクト

 2000 年度より、言語文化研究科は「言語文化共同研究プロジェクト」を開始した。これは、研究科の教員が大学院の学生とともに自由にグループを組んで、狭い専門の枠にとらわれない斬新な共同研究を行い、その成果を出版物として公刊する企画である。現在「言語文化共同研究プロジェクト」は、言語文化と言語社会の両専攻による研究プロジェクトとして、継続・発展中である。

■言語文化共同研究プロジェクト2012

『電子化言語資料分析研究2012-2013』
『ポストコロニアル・フォーメーションズVIII』
『自然言語への理論的アプローチ』
『『批判的社会言語学の構築』
『外国語教育の新しい局面(3)』
『コミュニケーションと文学III』
『英語教育の新しい潮流』
『『ドイツ啓蒙主義研究13』
『レトリックの伝統と伝播』
『時空と認知の言語学II』
『文化の解読(13)-文化とコミュニティー-』
『音声言語の研究 7』
『表象と文化Ⅹ』
『中国語教育におけるIC応用メソッドの開発』
『大学英語教育におけるCEFRの活用』
『「現代の寓話」についての比較文学的研究』
『言語教員養成のための教材作成研究』
詳細はこちらdf

■言語文化共同研究プロジェクト2011

『電子化言語資料分析研究 2011-2012』
『ポストコロニアル・フォーメーションズⅦ』
『自然言語への理論的アプローチ』
『批判的社会言語学の方法』
『コミュニケーションと文学Ⅱ』
『英語教育の新たなる展開』
『ドイツ啓蒙主義研究12』
『トポスのレトリック―場所・定型表現・認知―』
『時空と認知の言語学Ⅰ』
『文化の解読(12)-文化と歴史/物語-』
『音声言語の研究6』
『表現と文化Ⅸ』
『外国語教育の新しい局面(2)』
『現代ロシア語語彙・構文ネットワーク構造分析』
『欧米近現代史研究の効率的資料収集分析手法の確立』

■言語文化共同研究プロジェクト2010

『電子化言語資料分析研究 2010-2011』
『ポストコロニアル・フォーメーションズⅥ』
『自然言語への理論的アプローチ』
『批判的社会言語学の領域』
『コミュニケーションと文学』
『新しい英語教育の方向性』
『ドイツ啓蒙主義研究11』
『文化とレトリック認識』
『言語における時空をめぐってⅨ』
『文化の解読(11)-文化とトポス-』
『音声言語の研究5』
『表現と文化Ⅷ』
『20 世紀アメリカ文学における進歩の
 デザインと破局の表象に関する文化史的研究』
『アメリカ国家形成を巡るアメリカ演劇の政治文化研究
 ―独立戦争から20 世紀転換期―』
『通時的・共時的英独コーパス言語学のインターフェイス』

■言語文化共同研究プロジェクト2009

『電子化言語資料分析研究 2009-2010』
『ポストコロニアル・フォーメーションズⅤ』
『自然言語への理論的アプローチ』
『批判的社会言語学の展望』
『アメリカ文化研究の可能性Ⅷ』
『言語文化教育の新たなる理論と実践』
『ドイツ啓蒙主義研究10』
『レトリックの文化と歴史性』
『言語における時空をめぐってⅧ』
『文化の解読(10)-文化と身体-』
『ことばと反復5』
『アカデミック・ライティング研究Ⅲ
 -日本語非母語話者のライティングに関する分析-』
『表現と文化Ⅶ』
『9.11 の表象不可能性と
 アメリカ文学のアポリアをめぐる研究』
『英米文学における身体表象―その理論と実践―』
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